結局買ったのは、CATEYE CC-MC100Wでした。(また猫目だ〜)
とりあえず早く欲しかったのと、通販での安さに負けました。(^_^;)
一応、バックライトもついているみだいだし。

CATEYE CC-MC100W 購入価格 3,440円 (送料・振込み手数料含む)
取り付けは、簡単でした。
クロスバイクに付けている、CC-MT400よりも
コードがない分、楽でした。
ただ、タイヤの周長を入力する時に
F20RAの20インチタイヤには、「20×1.35」と書いてありましたが、
CATEYEのHPタイヤ周長ガイド http://www.cateye.co.jp/cchtml/tire.html
には、ありませんでした。
ってことで、紐を持ってきて地味にタイヤ周りを測りました。
結果・・・1511mm
こんなアナログ的な図り方だと、絶対誤差があると思うが
とりあえず、1511で入力しておきます。
「20×1.35」って数字から、外周を出す計算方法ってあるんでしょうか?
CATEYEのHPにも
「下記の表はあくまで目安としての数値です。タイヤの空気圧等で周長は変わります。」
と書いてるので、やっぱりヒモ作戦が正解なのか!?
まだ一度しか使っていませんが、表示はシンプルで見やすいです。
あと、CC-MT400は時計を見るときにTmにしてからモードボタンの長押しを
しなければならなく、ちょっと面倒でした。
でもこのCC-MC100Wは、Tmと時計が別にあるので
「長押し」の操作がなくなりちょっと快適です。
大きさは、CC-MT400より少し厚いですが、あまり大きくは感じません。
ただ、期待していたバックライトは、ライトボタンを押して4秒ほどで
消えてしまいます。ちょっと早くない!?
(電池の減りを気にしているのかな)
さらに、下の方にしかライトがないのか、かなり暗いです。
暗くなった時に、実際に使い物になるかどうかは「?」ですね。
(無いよりマシ程度。。。)

まぁ、値段も安いので、あまり気になりませんが。
さぁ、このサイコンで目指せ1000キロです!
サイコンの積算距離がドンドン増えていくと、
嬉しくなるのは僕だけですか。(^_^;)






ところで私目も3年程前に一度琵琶湖一周に挑戦しました。夏場であいにくの天気でただただしんどかった思い出です。
また行ってみたいとは思いますが、車が無いので輪行か大阪から滋賀県まで走るかどっちかになるので、なかなか行けません。
いつか行くぞ!
ついでに私目のブログも覗いて見てくださいませ。 http://blog.goo.ne.jp/chama111/
サイクルコンピュータですか 自分の励みには 必ず必要ですよwwwww だって何キロとかきになるでしょ??? 私はロードにはケイデンスまで分かる物を付けています。真剣に走った時に自分の能力を客観的に見れるのはデータそのものですからねwwwwなんにせよ自分がどれだけ走ったか知る事はd( ̄  ̄) イイコト?ですね酔っ払いの戯言ですww
多分、検索すればあります。
タイヤ口径を計る方法としてはバルブの位置に印を付けてタイヤを一周させて、そこにも印を付けてその長さを計るのがイイ方法だと聞きました。
はじめまして。
僕は、サイコンないと自転車に乗るぞっという
テンションが、ガクっと下がるので、
多分、乗らなくなっちゃいますね〜(^_^;)
琵琶湖一周、またぜひチャンレンジして下さい。
ホント、琵琶湖はお天気しだいで「天国」にも「地獄」にもなりますね。
向かい風の湖岸沿いは、ホント修行ですww
また、そちらへもお邪魔させていただきますね。
>黒猫さん
サイコン、励みになりますよね〜
人の感覚も「ええかげん」なんで、やっぱり
スピードも距離も、数字で出るのが良いですね。
酔っ払い猫さんは、なんだかご機嫌ですなー
僕は、来週の健康診断にそなえて
密かに、お酒控えてます。ハイ(^_^;)
やっぱり、タイヤを転がす方法が良いですよね。
部屋の中でタイヤを一周させようとしたら
壁に突いちゃいまして・・・。
今度は、外でチャレンジしてみます〜
あと、ネットでも探して見ます。
「多分、検索すればあります」
このお言葉、信じちゃいますw
参考になりました。
悪くなさそうですね。
あとは、ノイズに強いと謳っている
ワイヤレスの信号がFenix LD20と干渉しなければ。。。
バックライトの写真参考になりました?
実際は夜に走ることは殆ど無いので、使っていませんね。
シンプルなサイコンとしてはお奨めです(^^♪